サラリーマンのコツコツ投資(livekabu7)

コツコツと定期預金以外の積立をがんばってます。株式・投資信託・外貨などの投資の記録や財テク、日記を書いていきます。 主なスタイルは、株主優待大好き、バリュー投資、逆張り、長期投資、積立投信、インデックス投信、NISA活用、分散投資。 逆に、信用取引、空売り、FX(高レバレッジ)、短期売買、スイングトレード、高速売買はほとんどやりません。

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読書

【読書感想】Google AdSense 成功の法則 57

【読書感想】Google AdSense 成功の法則 57
・発売日:2014年07月
・著者/編集:染谷昌利
・出版社:ソーテック社
・ISBNコード:9784800710567

ブログをはじめるにあたって、読んでみた1冊です。
いわゆるアフィリエイトや広告の活用、というのはどうすればいいのかな?
というよりも、「どういうことをやったらダメなのか」
という点が知りたいと思いましたので。

ごく基本的なことから書かれていますし、
ライブドアブログを使ってみようと思ったのも、
この本で薦められていたからです。

しかしまだ、アクセスを解析したり、閲覧者数を増やすにはどうすればいいか?
というようなところまでは、ぜんぜんいたっていません。

ただただ、まずは
「自分の得意分野を洗い出ししよう」
「最初の1ヶ月は毎日記事を書くことだけに注力しよう」
ということから、実践していこうと思いまして。

あとは、とにかくアカウント停止にならないように、気をつけたいと思います。



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自己啓発書が役に立たない理由を私も考えてみた

これ明快ですねぇ。

id:lets0720 
クソログ 
自己啓発書が役に立たない理由を原理的に考えてみる


私も、個人的経験から、
「自己啓発本は、
『読む人の気分を高揚させたり、やる気にスイッチをいれる』
程度の効用しか無いのではないか」
とちょうど思っていました。

というのも、私が自己啓発本やビジネス本を読む時、
まずタイトルと目次、まえがき、あとがき、
そしてその前にまず、「著者の経歴」や「著者紹介」を
参考にします。

何の専門家でもなく、経営者でもなく、
過去も現在もビジネス的に「大成功」をしていない人の
自伝や言行録を、買って読もうとは思いません。

でもこれって、裏を返せば、私のような凡人が、
まったく同じ技術論や精神論を書いても、
買う人なんかいないよね、
という事ですよね。

ということは、「著者の属人性」とセットになって、
初めて「自己啓発本」として成立する書籍は、
「内容自体が役に立つか」という信ぴょう性が
極めて低いのではないか、と。

 であるならば、その人に近づこうとし、成功しようとするならば、
その人と同じようなリスクや経験、試練を超えていかなくてはいけないわけで、
その人の名言や実績にだけ共感しても、
結局は役に立たないのではないか。

という話でした。


 
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