サラリーマンのコツコツ投資(livekabu7)

コツコツと定期預金以外の積立をがんばってます。株式・投資信託・外貨などの投資の記録や財テク、日記を書いていきます。 主なスタイルは、株主優待大好き、バリュー投資、逆張り、長期投資、積立投信、インデックス投信、NISA活用、分散投資。 逆に、信用取引、空売り、FX(高レバレッジ)、短期売買、スイングトレード、高速売買はほとんどやりません。

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旅行

北海道旅行の記録。(3日目)


レンタカーを駆って、一路、旭川へ。2時間ほどで、
ご存じ「旭山動物園」。
http://www5.city.asahikawa.hokkaido.jp/asahiyamazoo/
〒078-8205 北海道旭川市東旭川町倉沼
0166-36-1104

やはり展示の仕方がいいですね。
私は何回か来ましたが、オランウータンと、アザラシの水槽が好きです。
ペンギンのトンネルもいいですね。

ただ、一点だけ、正直な感想を。
絶賛されていますが、あくまで、「公営で、入場料のわりには、充実した動物園だな」
という感じです。
もっと動物がたくさんいて、アトラクションや乗り物がたくさんあって、という動物園やパークもありますので、このためだけに本州から旭川に行くか、というと、1度みればいいかな、という気もします。


次に、昼食を軽く済ませ、
「雪の美術館」へ。
http://www.yukaraori.com/yukibi/
〒070-8567北海道旭川市南が丘3丁目1-1(国道12号線沿い)
0166-62-8811
ここは、最近「アナと雪の女王の、雪のお城とイメージが重なる」ということで、人気が出てきたところです。
確かに、雪をテーマにした建物で、氷のお部屋もあって、イメージがふくらむ美術館でした。
なんど結婚式もできるみたいですし、ドレスを着て記念撮影もさせてもらえるようです。


この日の宿泊先は、
「ホテル花神楽」
http://www.hanakagura.co.jp/cotage.asp
〒071-1555 北海道上川郡東神楽町25号 TEL:(0166)83-3800
の、コテージ。

食事は無しの素泊まりですが、敢えてそうしました。
あらかじめ、スーパーでラム肉やウニやご飯などを買い込んでいました。
外のはバーベキューができる設備もありますし、
コテージの中には、冷蔵庫も電子レンジもホットプレートもあります。
もちろん、本館の温泉も入れます。
冷暖房も完備ですし、アウトドア気分がちょっと楽しめるお宿でした。

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北海道旅行の記録。(2日目)


ネストホテル札幌大通は、朝食がバイキング形式で、海鮮丼まで作れるというのをHPで見ていたので、期待大。
確かに、いくら、とびこ、甘エビ、サケが乗せられるどんぶりをつくることができました。
ただ、前日にお寿司屋のネタを味わっていただけに、
まぁそんなもんだよね、という感想の味でした。
イクラが乗せ放題だったのは、うれしかったですけどね。

その後、じゃらんで予約した、
「タイムズ カーレンタル 札幌店」
http://rental.timescar.jp/shop/0101.html
〒060-0032 北海道札幌市中央区北2条東2丁目1−20
011-231-0118
で、デミオを借りる。
ネットでは、ここが最安値。
帰りは、新千歳空港に乗り捨て。


昼食は
、「ツキサップじんぎすかんクラブ」
http://www.tjc1953.com/
北海道札幌市豊平区月寒東3条11丁目2-5 八紘学園農場内
TEL_011-851-8014 
じんぎすかんクラブ_R

で、ジンギスカン。
ここが、眺めもいいし、お肉も美味しいしで、大満足。
1人前で、おにぎりもついてきます。1390円。
あぶらが乗ってるのに、全然あぶらっこくない。味が濃いのに、飽きない。不思議な魅力。

食後のお茶は、
「きのとや 琴似店」で。
http://www.kinotoya.com/shop/kotoni.html
札幌市西区八軒5条西3丁目4-16
TEL.011-621-6161
ケーキ(ミルクレープをチョイス)が安いし、やっぱりミルクや生クリームが美味しい。
牛乳が美味しいと、カフェオレも特別でした。

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北海道旅行の記録。(1日目)


JETSTARにて、夕方に新千歳空港に着。
 
夕食時だったので、適当にお土産の試食などをしつつ、
ふらりと入った 
〒066-0012  北海道千歳市美々新千歳空港 国内線ターミナルビル2F (千歳)
0123-45-6767

これが結構、早くて美味しい。
サンマが絶品でした。
1人前の皿も、安くて美味しい。

その後、電車を乗り継ぎ、札幌の大通駅につき、じゃらんで予約した
ネストホテル札幌大通
http://www.nesthotel.co.jp/sapporoodori/
〒060-0062北海道札幌市中央区南二条西5-26-1
TEL:011-242-1122
で2泊。

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南紀白浜アドベンチャーワールドのランチについて。


 検索ワードが多いので、書きます。

 
アドベンチャーワールド(以下AW)では、いくつか食事をとれる場所がありますが、それぞれ個性があります。
鉄則なのは、「混雑している時は、早く済ませる」です。

(1)レストラン(ラ​・​フ​ォ​ン​テ​ー​ヌ)
http://aws-s.com/search/detail.php?id=food001
 いわゆる普通のレストランです。 観光地ゆえ、微妙に値段設定は高いですが、その分、ゆったりした席で、サービスもしっかりしています。
 多少、お金を出しても、きちんと食事の時間をとりたい、という人向けです。
 でも、食事時はここでも込みます。
 テーブルクロスが紙で、自由に落書きして良いので、待ち時間にこどもが遊べます。


(2)「エンジョイドーム」1F
 半セルフの、ショッピングセンターにあるフードコートみたいな場所です。
 外にも席があるので、開放感があります。料理の幅がある程度あり、好みの違う人がいても安心です。
 良い場所なので、結構混みます。
キッチン、マァム、マルシェの3つの店があるようです。


(3)センタードーム2F ア​ド​ベ​ン​チ​ャ​ー​ ​レ​ス​ト​ラ​ン
http://aws-s.com/search/detail.php?id=food011
 意外と知らない人が多いらしく、結構空いてることが多いです。
 ガヤガヤしていますので、こどもが多少騒いでも大丈夫。子供用の椅子もあります。
 大人数の旅行の場合は、ここがおすすめ。安い麺類から子供用のランチまでそろっています。
 ただし混雑時は座席の確保が必要です。
 また、「ちょっとお茶して休憩したいだけなんだけど、普通のお店に入るとなにか注文しないといけないし」みたいな時にも使えます。(長居は迷惑になりますので混んで来たら席を空けましょう)


(4)丼亭
http://aws-s.com/search/detail.php?id=food012
 ここも結構混みますが、屋内で、きちんと座席がある、普通のレストランタイプです。
 やっぱり南紀に来たら海の幸を食べたい、という方が多いんだと思います。



(5)売店
 イルカショーの前や、プレイゾーン横のハンバーガーショップなど。
 ショーを見ながらポップコーンやハンバーガーをパクつきたい、という人にお勧め。
 個人的には、イルカプールの前が空いているし、イルカが遊ぶ姿を見ながら食べるのは楽しいのでおすすめ。
 あと、かき氷が、他の観光地よりバツグンに安い気がします。



(6)パン工房
http://aws-s.com/search/detail.php?id=food010
 ベンチと室内テーブルがあり、動物とふれあえる場所でもあります。
 結構安く食べられます。ビールもあります。
 夏場は外のベンチで食べながらダンスショーを見ることができます。


 我が家のお気に入りは、「アドベンチャーレストラン」です。安く済ませることもできるし、それなりにボリュームのあるものも食べられる。

 ただ、もう1つ選択肢があるんです。
 車で旅行に来た場合、駐車場のレシートがあれば、再入場ができるんですね。
 なので、いったんAWを出て、「とれとれ市場」や、地元のお店に食べに行くことができるんです。
 これ、特に「ナイトマリンワールド」をやっている時などは、大事です。
 例えば、いったん外出して、食事と宿泊場所のチェックインを済ませ、こどものお昼寝をさせてから、また戻ってくる、ということができるからです。





「和歌山県・南紀白浜アドベンチャーワールド」子連れで年間パスポートを持つ私が教える14の小ネタ、

※私が行った時点での情報ですので、刻々と変わっていっている可能性があります



[1]「人数制限もの」に参加するなら、開園時間より早く並ぼう

 可能であれば、チケットは事前に入手しておいたほうがいいでしょう。

 そして、だれか1人だけ、開園より早い時間に、入り口で並んでおくと、人数制限のあるものに参加できる可能性がぐっと高まります。

 ただし、パンダのバックヤードはかなり競争率が高いです。

 一生の思い出作りだと思ったら、かなり気合を入れて並びに行きましょう。



[2]一番混雑するパターンは「ゲート>イルカショー>アニマルアクション>昼食

  お盆やゴールデンウイークは、人と同じ行動をすると、一番時間がかかります。

  例えば、家族全員で入園し、父親は入園後すぐに、10時スタートのイルカショーの座席をおさえにいきます。

 そしてイルカショーが中盤にさしかかったら、今度はアニマル(アシカ)ショーの場所取りに向かいます。

  今度は、アシカショーが終わる前に、すばやく食事の座席をとりにいきましょう。

  皆が昼食中の時間に、パンダや動物園の列車に乗りに行くというのはどうでしょう。



[3]イルカショーの濡れる場所、濡れない場所

  イルカショーは、「前の席は濡れる可能性があります」というような注意書きがあるため、カメラなどを持った初めての方は、かなりビビることが多いと思います。

 ところが、中央の、ステージになっているような部分は、実はほとんど水しぶきが飛んでくることがありません。

  水がとぶのはステージの左右、イルカが大きなジャンプを目の前でする付近の座席です。

  ですから、座席が余っていたら、思い切って中央の前に座ってみましょう。

 ステージに登ってきたイルカを、超至近距離で見ることができます。(もし水が飛んできても責任はとりませんが)

 ただ、一点だけ注意。一番前の席は、手すりのようなポールが邪魔になって、目線の邪魔になる可能性もあります。小さいお子さんの場合は、気をつけてあげてください。



[4]イルカショーで大型スクリーンに映りましょう

 こればっかりは運なのですが、イルカショーが始まる前、ショーのカメラが客席を狙い、目の前の大型スクリーンに客席が大写しになります。

 わりと、かわいいお子さんや、カップル、家族連れ、年配のご夫婦などが映されます。

 遠くからのカメラで狙われる場合と、手持ちのカメラで前席の客を狙うパターンがありますので、そういう意味でも前の座席に座っていると、映る可能性が高くなります。

  あと、これは邪推ですが、ポップコーンなど園内の食べ物を食べていたり、パンダの帽子を買っている人が映る確率が高いような気もします。

  思い出になるので、ぜひアピールしてみてください。



[5]特別な日には、エントランスドームでインタビューも

こどもの日や七夕など、こどもにインタビューをしているところを見かけます。

これもイルカショーで放映されるほか、記念のバッジがもらえるようなので、ぜひ。



[6]アニマルアクションに参加しよう

アニマルアクションでは、輪投げやボール投げに観客が参加することができます。

狙い目は、前から3・7列目ぐらいで、真ん中ではなく、やや左右の座席。

スタッフが輪を持ち始めたら、元気に手をあげてアピールしましょう。



[7]アニマルアクション最終回はすぐに帰っちゃダメ

 その日のアニマルアクション最終回が終わってから、「アシカふれあいタイム」の募集が始まります。

 先着順で何名か、アシカにエサ(小魚)をあげる体験が、無料でできることがあります。

 記念撮影も1組づつさせてもらえるので、思い出の写真を集めたい方はぜひ。



[8]イルカが好きなら「イルカふれあいプール」

椅子もあるし、食事できるテーブルもあります。

至近距離でイルカが遊んでいるところを眺めることができますし、きまぐれにこちらの動きに反応してジャンプしてくれたりもします。



[9]食事は目的別に使い分けよう。

家族でわいわい食事するなら、センタードームの2階「アドベンチャー レストラン」が、時間制限もなく気楽に食事ができます。(食堂のような雰囲気です) 混んでいなければ、小さなこどもさんのお昼寝にも向いていると思います。

すこしリッチに贅沢をしたいのなら、丼亭や「サファリレストラン Jambo」があります。

天気の良い日は、ハンバーガーを外で食べるのもいいでしょう。

「ふれあいの里(パン工房)」は意外と穴場。ゆっくり食事ができます。

もちろん、イルカショーを見ながらポテトやポップコーンをつまむ、というのもアリです。



[10]何度も行くなら、ポップコーンは大きな容器がお得

 ポップコーンは、300円を払えば、何度でも「おかわり」ができます。

 例えばキャラメルと塩味など、別の種類でもできますし、小さい容器でも、大きい容器でも、値段は300円なのです。

 どういう買い方が一番お得か、考えて選びましょう。
 (ある容器の子供用の飲み物もできるようなのですが、金額等は知りません)





[11]再入場できるんです

他の遊園地と同じように、再入場もできますし、

駐車券があれば当日は何度でも入り直しができます。

例えばペットボトルだけを入り口付近の自販機に買いに行ったり、いちどホテルでお昼寝をしてから、ナイト営業に再入場という手が使えますね。



[12]こどもが喜ぶ無料のイベント

「アニマルカーニバル」はいろんな動物と記念撮影ができたり、直接動物を触ることができます。

「Let's Dance Together!」は、ぬいぐるみの動物と一緒に踊ったり、写真を撮ったり、ショーに参加できたりします。

「ふれあいの里」にいるハムスター(モルモット?)は、自由にだっこすることができるので、こどもさんも大喜び。

「ふれあい広場」には、すべりだいがあって、無料で遊ぶことができます。

 あと長期滞在の場合は、いったん場外に出て、「とれとれ市場」の「子供広場」に行くという手もあります。



[13]疲れたら、休憩できる場所を探しましょう

 パンダ公園の裏には、実は横になれる休憩所があります。 (座布団のようなものもある)

 お年寄りや、ちょっと交代で休憩したい、という場合に使えます。

 ほかにも、エントランスドームの端っこ、おみやげ売り場の奥にも、ちょっとしたスペースがあります。



[14]「サファリワールド」は徒歩OK。途中で引き返すこともできます

たとえば、比較的近くのゾウにエサやりだけをして、記念撮影をしてから帰ってくる、というようなことができますので、小さいお子さんと一緒でも、がんばって入ってみてはどうでしょう。

いちど「ケニア号」で一周してから、近くで見てみたい動物を選ぶ、という手もありますね。





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