サラリーマンのコツコツ投資(livekabu7)

コツコツと定期預金以外の積立をがんばってます。株式・投資信託・外貨などの投資の記録や財テク、日記を書いていきます。 主なスタイルは、株主優待大好き、バリュー投資、逆張り、長期投資、積立投信、インデックス投信、NISA活用、分散投資。 逆に、信用取引、空売り、FX(高レバレッジ)、短期売買、スイングトレード、高速売買はほとんどやりません。

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投資・資産運用

「投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2017」に投票しました!

「投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2017」
http://www.fundoftheyear.jp/2017/
#foy2017
に投票しました。

何に投票してもいいんですよね? 
別にブログに書いてもいいんですよね?
ってことで。

この5点。

9I311179 楽天投信投資顧問 楽天・全世界株式インデックス・ファンド
9I312179 楽天投信投資顧問 楽天・全米株式インデックス・ファンド
0431X169 大和投信 iFree 8資産バランス
03312175 三菱UFJ国際投信 eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)
47313177 AMOne たわらノーロード バランス(8資産均等型)

理由はというと、
①分散投資
②ノーロード・抵コスト
③毎月積み立て投資可能

で、現在、積立額が多いものを上から5点。
本当は、もう一つ、サテライト的(オヤツ的)なファンドか、
たまたま偶然、一番利益の出ているファンドを挙げるのもいいかなと思っていたのですが、
上記の5点だけで埋まってしまって。

なお、毛色が違う、「楽天・全世界株式インデックス・ファンド」「楽天・全米株式インデックス・ファンド」
の2点は、今まで買いたいと思いながら、海外ETFであるため手が出せなかった投資先が、
低コストの投資信託となったということで、インデックス投資家としては、「待ちに待った」感があります。


ちなみに、今使っているNISA口座は、
夫婦で、楽天証券と、GMOクリック証券。
楽天証券では投信、GMOクリック証券ではETFを主に買い増してきましたが、
今回の投票には、ETFは無し。

という、良い投資先がどんどん出てきて、目移りしてきた、良い年でした。

NISAの運用成績(奥さん版)

さる理由があり、どうしても今月中にブログを書きたくなったので書きました。

楽天証券。
累計買付金額が
3,092,131 円

トータルリターンが
+406,959 円

100%投信の積立。

主に海外株式・債券・
もしくはバランス型を購入。
(最初の年は、いろいろ買ってみて、取捨選択をしていく)


トータルコストが安い投信が出たら、
積立設定をそちらに乗り換え。

ほぼ同じコスト・投資先の投信があったら、
積立日をズラして、両方購入。
(毎月5日と、15日、とか)


一時期、トータルリターンがマイナスになった時期があったけど、
積立金額は変えずに、そのままドルコスト平均法を継続。


ただ、近年は、基準価格が下がったアセットクラス(資産クラス)の積立金額を上げて、
基準価格が上がった(儲けが出ている)クラスは、積立額を少し下げる、
ということもしている。
(なんていう投資法か忘れた。)

特に、年間の上限枠を使い切ろうということはないけど、
基本的には、ロールオーバーを続ける予定。


つみたてNISAをどうするかは、まったく未定。



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【ブログ】積立投資の「出口戦略」って、必要?

わたし、不要派です。

不要というか、「いつから解約しよう、投資を辞めて現金化しよう」
というプランで悩まない、ということです。


もし仮に(仮にですよ)、「サラリーマンが定年まで1億円のリスク資産(投資信託)を貯めてきた」
としたら、
分配金が年に1%としても、100万円が毎年入ってくるわけです。

通常の年金に加え、年利1%の収入って、大きくないですか?
それをわざわざ、必要もなく「何歳からとりくずす」、という計画が必要でしょうか?
(90歳で死ぬ、とか決めてるならともかく)
(遺産相続時の相続税の心配をしている、とかならともかく)


現金が、「いるとき」に、「いる分だけ」解約すれば、それでいいと思うのですよ。
もし子供の教育資金や、不動産の購入などで、現金が必要ならば、積立をいったん辞めて、
とりくずせばよし。

あるいは、年金生活で、「月5万円ほど生活費が足らない 」となったら、
毎月5万円づつ、コツコツ解約すればよし。

という感じに考えていますので、
毎月、粛々と、コツコツと、インデックス投信を買い進めて行くことは、当分おわりそうにありません。




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インデックス投資家による個別銘柄投資


※「それインデックス投資家じゃないじゃん」というツッコミは甘受するとして。


私は基本的には、ほったらかしのコツコツ投資信託積み立て派です。

ですが、これは、資産形成のメインの部分として、
定期預金や死亡保険とか学資保険の部分を、インデックス投信に移していく、
という意味での、「インデックス投資家」です。

 ですから、極端な話、「無くなっても大丈夫な余裕資産」の部分ではなくて、
いわゆる貯蓄部分を充てています。



 それとは別に、最悪「無くなっても大丈夫な余裕資産」は、個別の日本株に
投資をしています。

 だから、「インデックス投資か、アクティブか、どちらか選ぶべき」という
論争には、特に加わるつもりはありません。


 そして、「インデックス投資家」というスタンスで、個別銘柄を選ぶ場合、
基本的には、「バイ アンド ホールド」。 
可能な限り、同じ銘柄を持ち続けます。

 それは私の場合、「応援したい企業」の銘柄を買うというのが理想の投資だと思うからです。

 例えば、友人が「起業をしたい」と相談に来て、出資を依頼されたときに、事業内容に納得していくらか出資すべきか、
という視点と、根本的には違いが無いと思います。


 もちろん、「今の株価が割高かどうか」ぐらいはチェックはしますが、
売買を頻繁に繰り返して利益を得よう、ということはほとんどしません。
 (損切りのラインは設定しますが)

 また、株主優待に積極的な企業を応援したくなる、なんてことも、正直あったりします。


 というわけで、
「株価とにらめっこしながら生活するようなスタンスからは離れつつも、
個別銘柄を持ちながら、成長を応援する、という方法もありますよ」
という話でした。





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株主向けの書類が届くピーク。


とにかく毎日、書類が届きます。

私は分散投資のために、端株(単元未満株)を大量に持ってるので、
金持ちではないにも関わらず、こんなに書類が届いてしまうのです。
勉強になるのでいいですか。

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taqba






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