サラリーマンのコツコツ投資(livekabu7)

コツコツと定期預金以外の積立をがんばってます。株式・投資信託・外貨などの投資の記録や財テク、日記を書いていきます。 主なスタイルは、株主優待大好き、バリュー投資、逆張り、長期投資、積立投信、インデックス投信、NISA活用、分散投資。 逆に、信用取引、空売り、FX(高レバレッジ)、短期売買、スイングトレード、高速売買はほとんどやりません。

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今回の楽天買い回りメモ


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【楽天エナジー】



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わたくしの、楽天銀行の定期預金と普通預金の利子(年利・金利・利息)。2

ファッ?

A

普通預金適用金利(年利、税引前)

0.10%




B



通常定期預金(日本円)

0.02%


( ゚д゚) ・・・ (つд⊂)ゴシゴシ (;゚д゚) ・・???

【ブログ】今回の小暴落(?)で起こったこと。1

わかっちゃいるんですよ。
「自称インデックス投資家」としては、頭ではわかっちゃいるんですけどね。

相場は上下するし、景気は循環するし、急落は突然やってくる。
どんと腰をすえて、平常運転でコツコツ投資を続けるべき。

言葉では、理性的な、教科書的なことはいくらでも書けるんですが、
そうは言っても感情としては穏やかでない部分も否定できない。

というわけで、恥を忍んで、ここ数日のことを列挙したいと思いますので、
行動経済学的に分析していただくもよし、反面教師としていただくもよし。


 なお、私が基本「インデックス投資家」を自称してる理由は、
投信積立の資金は毎年増額していっているのですが、
個別株は、あくまで一定の金額内でのみ取引してるからです。

 なので、「コア」は投信かETF。
「サテライト」は個別株、という位置づけです。
(日本株のインデックス投信は買わず、現物株の分散投資で代替してるという形でもあります)


 とは言っても、しっかり下がりましたよ評価額が。ああ下がった。
 それによって起こったこと、気づいたことは以下のとおり。
「インデックス投資家なので、まったく気になりませんでしたよ」とは言い切れない自分がおりました。



・いやな予想は大抵当たるが、当たってもどうにもできない。
 前日米国のダウが下がったので、「こりゃアメリカがくしゃみすると日本は肺炎になる」ケースと思い、手仕舞いの準備をし ました。
 具体的には、現有株が約5%程度下がったら、あるいは買値とほぼ同じ価格まで下がったら、自動的に売却するよう逆指値を入れておきました。
 が、考えることは皆同じで、そのタイミングでは既に乗り遅れていたというのが現実。


・「含み益」は確定利益ではない。
 当たり前。 当たり前だけど、「あんなにプラスだったのに」という「損した」感覚がハンパ無い。
 金額は書かないですけど証券口座全体としては、総額の5.8%ぐらい下落。 
 含み益だけで見ると30%下落。
 Twitterで皆さんが指摘していた、「リスクをとりすぎていないか?」という警告どおり。
 いや、リスクは許容範囲内でしたけど、「損するとツラい」という当たり前の反応が自分の心にまだ起こるのかというのが正直な驚き。
 暴落は何度か経験しているはずなんですけどね。


・指値・逆指値は万能ではない。
 あたりまえですけど、「買方」がいないと、売買は成立しない。
 自分が「10万円程度で売りたいんっすけど」と売りを入れていても、買い注文がゼロ件なら、売れないわけです。
 結果、2月5日、2月6日と、自分の想定よりかなり安い値段で売ら れていきました。
 それでもまだマシなほうで、いきなりストップ安で、値段がつかないものもあったとか。
 ともあれ、機械的に「○○円になったら自動的に売り注文を出す」という逆指値を注文しておいたことは、トータルで考えると良かったかなと思います。
 塩漬け銘柄が増えず、評価益がある状態で手放すことができたので。



・「動揺売り」「狼狽売り」にまきこまれる。
 巻き込まれるというか、自分自身の注文もその一部なんでしょうけど、機械的に売買されちゃうので、下がればもっと下がる悪循環。
 結果、「売らなければ、次の日には元の株価に戻ってたのに。ぐぬぬ」という銘柄もチラホラ。



・相場がおちついても「買い戻し」は難しい税金の罠。
 含み益がある状態で売れただけで幸運かもしれませんが、いざその銘柄をまた買いなおそうとするとこれがややこしい。
 例えば10万で買った株を 、20万円で手放したとします。 利益は+10万円です。
 特定口座での取引では、利益に約20%の税金がかかります。2万円引かれて、正味の利益は+8万。
 となると、同じ銘柄を買い戻す場合、20万ではダメなのです。10万+8万の、18万で買えないと、「同じ値段で買い戻した」ことにはならない(気がする)のです。
 「下がれ~」とも思うし、「騰がれ~」とも思う、不思議な宙ぶらりんの心理状態に。



・落ちたナイフに手を伸ばすのは勇気がいる。
「押し目買いに押し目無し」など言いますが、いざ相場が全面安の展開になると、
「このままズルズルと下がり続けるのではないか」という不安・恐怖が沸き起こって、なかなか、新たに買い増すのが難しくなります。
 一方、インデックス投信は、景気の波はあると割り切って、下がり続ける限り、買い増しつづけようという気になるから不思議。



・優待銘柄には、へんな思い入れが生まれる。
 手放すのがとっても寂しい。家族も残念がる。
 が、ここは心を鬼にして、また業績や指標を見ながら、検討。
 業績が変わらず、株価が下がるということは、配当金や優待の利回りが増えるということなので。


・ideco口座が初のマイナスに。
 ほんのちょびっとですが、去年から積み立てていたidecoがマイナスに転落。
 これからも積み立てていくのでジタバタする必要は何もない(そもそも売れない)のですが、
マイナス圏だと気になって来るのが維持費・手数料。
 基準価格がそのまま変わらなければ、手数料だけがコツコツとかかってくるわけです。これがなんかイヤ。数百円でも嫌。


・NISA口座(投信積立5年目)は平常運転。
 特になにも触らず。淡々と積立を続ける。
 トータルリターンは+60万から+39万に下落。
 こちらは全然書くネタがないというか、まったく平穏。もしマイナスになっても多分なにも変わりなし。

【ブログ】見守りカメラ(監視カメラ・ネットワークカメラ)使ってみた!4

PLANEX カメラ一発! 小型無線ネットワークカメラ 100万画素/暗視撮影/音声双方向/マイク・スピーカー内蔵 CS-W50HD



 そこそこ値段がやすくなってきていたので、貯まっていた楽天ポイントを使って買ってみました。その感想。


目的:
万が一の空き巣対策。防犯カメラとして。
また、こどもが1人で留守番をする機会が増えたので、帰ってきてるかどうかの確認など。
玄関に置いて、鍵の閉め忘れがないか確認のため


使い勝手:
マニュアルに従って設定すれば、普通の人なら楽々。
パソコンとスマートフォンそれぞれアプリがある。

良い点
画質や音質の設定ができるので、「カラーでなくてもいいし、コマおくりでもいいので、様子さえ知れればいい」
という設定ができる。(スマホで通信量や速度が気になる場合に助かる)
夜も結構暗視カメラ的な使い方ができる
音も聞こえる。
こちらから声を伝えたり、警報を鳴らすみたいな機能がある
SDカードを差し込んで、録画・記録ができる。


部屋をまるごと見せるのは恥ずかしいので、使用感のみ。
これで画質最低。
dss



というわけで、例えば独り暮らしの祖父母のみまもりなどにも使えるだろうし、
いろいろ用途は広がります。

個人的な消費者としてはまだまだ結構高いけど、この価格でネット対応の監視カメラが買えるのは、良い時代になったなと。

オススメです。











 

【ブログ】2017年の家計簿まとめ3

毎年、収入と支出のバランスは確認しているのですが、
いやーこの1年は出費が多かった。





共働きなので、「節約より時短」と割り切って使っている感があり、
「節約にかける時間と労力より、休息に時間を割いて、仕事をがんばる」
という考え方で生活しております。

という点を割り引いていただいて、
一切合切、年間の支出が、約400万。(ただし、個人年金とか生命保険を含む)
うち、クレジットカードで切った支出だけで、約300万。

リスク資産の値上がり益を収支に加えると、
浮かれてしまうので、
収支の計算は、あくまで給料 ー 生活費 で計算。
という視点で見ると、毎月NISAの投信積立にかかる可処分所得も確保しているし、
基本ボーナスはアテにせずに生活できているので、よしとする。

★基本的な生活費(年額)
・ガス代 約45000
・電気代    78000 (ただし太陽光発電収入+75000 なので 電気代ほぼゼロ円)
・電話料金  97000 電話3台結構維持費かかってる。
・光ネット代67200
・水道代    50000

うちの水道光熱費、高くね?
湯水のように使ってるつもりはないんだけど。
平日昼間はほとんど人が居ないし。


・教育費・学費もろもろ 370000
 ※給食費、学童保育、習い事など
 習い事を極力安い、半公営のものに抑えても、この金額。
 学童保育は約1万で一か月みてもらえるので、共働きとしてはお得。


・自動車維持費 250000
 ※税金・車検・保険・ガソリン代・修理代など。通勤にも使ってる。

・生命保険等 100000
 こどもの傷害保険(迷惑かけるほう)とか、自転車の保険とか、重複してるような気がする。

・住宅費 400000
 ※固定資産税・家電・リフォーム等。
  持ち家は劣化するので、減価償却費は積み立てていかないといけない。


★大きな支出
・こどもむけタブレット「スマイルゼミ」入会。(最初に55000ぐらいいる)

・給湯器を交換   201744
・家族旅行       200000
 「こどもに思い出をつくってやりたい」と思うと、ついつい旅行が増えがちに。しかもハイシーズンの連休とかしか行けないし。
・外食費         330000
 株主優待を使ったり、買ったり、グルメカードを金券ショップで買ったりとかしつつ、やっとこの値段。



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